2018/12/25 紙面

箱根駅伝取材班~前編~

第95回の記念大会を迎えた箱根駅伝。

キャンパる編集部では毎年、取材班を結成し出場校の一校を追っています。今年は駒澤大学に密着。大会を前に監督と主将に、箱根への思いと意気込みを聞きました。

そして、箱根駅伝の主催側である関東学生陸上競技連盟の会長への取材にも成功。自身の陸上人生や今大会を迎える思いを聞きました。

○関東学生陸上競技連盟「有吉正博 会長」【東洋学園大・釘田まこと】

○駒澤大学 陸上競技部「大八木弘明 監督」【津田塾大・畠山恵利佳】

○同・主将「堀合大輔 選手」【早稲田大・廣川萌恵】

すたこら「過程と結果」【上智大・渡邊琢磨】

ゼミで政策論文大会に出場した記者。力を尽くすも受賞は逃しました。しかし、やり切れたと自分で思えたとき、今までとは違う感情が湧き上がってくるのを感じます。

過程か結果か。記者が出した答えは……?

斬る「(クリスマス)何が欲しい?」

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください