2018/12/04 紙面

明治大・シェイクスピアプロジェクト 第15回公演【東洋学園大・高橋晴】

今回で記念すべき第15回公演を迎えた「明治大学シェイクスピアプロジェクト」。原文の翻訳から演出、衣装、音響、キャストまで全ての部署を学生が運営しているそう。演劇に関心のある記者が「ヴェニスの商人」を観劇し、その舞台裏へと迫りました。

聞いてみました「学生の観劇事情」【昭和女子大・小林千尋】

大学生は舞台を観に行く機会はあるのか?どんなジャンルを観ているのか?行かないのはなぜ?……等々、大学生を対象に観劇に関するアンケートを実施しました。舞台が好きな学生から、観劇初心者へのアドバイスも。ぜひご参考に…!

すたこら「卒業へ 私らしく」【東洋学園大・釘田まこと】

記者は箱根駅伝の大ファン。その取材で訪れたのは、かつて憧れていた大学でした。ふと、キャンパるで初めて書いた「すたこら」の内容を思い出します。過去の自分からのメッセージを胸に、卒業へ向けて走り抜けます。

斬る「ゴーン・ショック」

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください